通販サイトでのせどり転売仕入れはJANコード確認が必要

あなたは仕入れに通販サイトを使うことはありますか?家電などを仕入れるのに非常に便利な通販サイトですが、通販サイトでの仕入れの際にあることに注意しておかないと、仕入れに失敗して損失が出てしまう恐れがあります。今回は、通販サイトでの仕入れの際に絶対に確認が必要なポイントをご紹介します。

型番は一緒なのにJANコードだけ違う通販モデルの存在

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通販サイトで仕入れに失敗してしまう原因、それは「通販モデル」を仕入れてしまうことです。通販モデルの特長として、商品名・型番は通常の商品と全く同じなのに、「JANコード」だけが異なるという特徴があります。

JANコードが違う場合、Amazon(アマゾン)では通常の商品ページに出品することができなくなってしまいます。通販モデル用のJANコードの商品ページが存在すればいいのですが、Amazon(アマゾン)に商品ページが存在しない通販モデルの商品も普通に存在します。

その場合、自分でAmazon(アマゾン)に商品ページを作るか、もしくはメルカリやヤフオクでの出品に切り替える必要が出てきます。その結果、待っているのは「赤字」という結末。それだけは避けたいですよね。では、通販サイトで通販モデルを仕入れてしまう事態を避ける方法をご紹介します。

通販モデルを仕入れてしまうのを防ぐための2つの方法

では、通販サイトからの仕入れで、通販モデルの仕入れを防ぐための2つの方法をご紹介します。この2つの方法を取り入れることで、通販モデルを仕入れて赤字になったり、損失を出す事態を避けることにつながりますので、通販サイトでの仕入れの前には必ず確認するようにしましょう。

1:型番だけじゃなくJANコードも確認する

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まずは、商品のページに表示されているJANコードを見て、Amazon(アマゾン)の商品ページのJANコードと照らし合わせ、JANコードに違いがないかを確認しましょう。型番を確認する人は大勢いますが、多くのせどらーがJANコードの確認を行っていません。

しかし、通販の商品ページに必ずJANコードの記載があるかといえば、そうとは限りません。商品ページにJANコードの記載のないサイト、商品も存在します。その場合は、次の方法でJANコードを確認しましょう。

2:通販サイトに直接連絡をしてJANコードを聞き出す

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商品ページにJANコードの記載がない場合には、通販サイトのサポートに連絡をして、JANコードを聞き出すしか方法はありません。多少の手間がかかってしまいますが、確認せずに仕入れて、大きな損失を出してしまうよりはずっといいですよね。必ずJANコードを確認した上で商品を仕入れましょう。

まとめ

自宅にいながら仕入れができる非常に便利な通販サイトですが、このように大きなリスクを伴っているという側面もあります。安易な仕入れは避け、必ずJANコードまでを確認した上で仕入れを行うようにしましょう。

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